びっくりしましたね、まさかのシネスコサイズでの放送でした
テレビ朝日の本気?というやつですかね
それとも劇中で字幕がやたらと出てたので
切りたかったけど字幕のせいで切れなかったとか?

まあ日テレとかだったら普通に左右端を切って放送していたんだろうなと思います
しかしほんと珍しい・・・深夜帯でもほぼシネスコサイズでの放送はないですからね
4:3のテレビの時代じゃないんだしすべての映画はシネスコサイズでの放送になるようになってほしいですね
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HP 15-ba000
買ってから半年ぐらいたったかな
かなりの低スペックPCだが、いろいろといじって軽くしているので
ブラウザ程度なら快適に使用できるようになっている

まあ問題なく使用できている
大きなトラブルも起きてはいない
だけどWindows10は大型アップデートが
半年に一回と頻繁にあるので
いつ大きな不具合に見舞われるか、少し怖いところもある

今回HP専用ソフトの「HP Support Assistant」を起動してみたところ
biosやドライバのアップデートがあるようだ

だがbiosのアップデートについていい情報を聞いたことがない
安定していたらアップデートしないのが正解といろいろなところで助言している

だが興味本位でアップデートすることにしてみた
データをすべてバックアップし
準備万端、、いざやってみると、ありゃりゃ・・・
最後の方でソフトがハングし落ちてしまった・・・
これはヤバイ?と思いながらもとりあえず再起動してみたところ
特になにもなく起動した
biosの情報を見てみるとアップデート前のバージョンのままだ

うーん・・・超コエェ・・・
もうアップデート絶対やんねーよ
そのほかにもドライバやHPのソフトのアップデートもあったけど
絶対やんねーよ

てかHP専用ソフトほんと多くてうんざり
HP Support Assistantも削除したい気分だが
なんか消せないでいる、
最初から入っているHPのソフトはほとんど消しても問題はないらしい

俺は
・HP JumpStartとHP ePrint SWはアンインストールした
・HP Audio SwitchとHP Support Solutions Frameworkはスタートアップから外し、起動しないようにした
・HP Support Assistantのタスクスケジュールを無効にし起動しないようにした

こんなところか・・・
とりあえず今のところ不具合は出ていない
出たら、またこの記事を更新します
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素晴らしい作品だ

最近映画をよく見る
面白そうな映画は録画して見ている
俺が好きな作品はSFだ

このアンドリューNDR114も僕は見る前から
興味津々だった

まず冒頭、ロボットが大量に製造されているシーン
いいっすねえ、興奮します、こういうシーン
何百年後か、何千年後か、こういうのが現実になる日が来るのかなあ

そしてある一家の家にアンドロイドがやってくる
ひょんなことから名前は「アンドリュー」と名付けられた
なんとも言えない顔をしている・・・
ほんとワクワクすんぜ、こういうのめっちゃ好き
そして、子供たちが酷すぎるw
落っこちるシーンは笑ったわ

そしてなんやかんやで仲良くなるが
アンドリューがあるミスをしてしまう

だがアンドリューが自分でこのミスをチャンスに変えたのだ
こっからどんどん面白くなってきた
こういうのめっちゃ好きや
なんかゾクゾクってする

アンドリューはユニークだった
全部のアンドロイドがアンドリューみたいに
ユニークではなかったんだな
イレギュラーとされたアンドリューだったけど
家族に守られてまたちゃんと暮らせることになるんだけど
すんなり日常に戻るんだな
ほかの映画ならここでひと悶着ありそうなのに

アンドリューがいろいろ学ぶ
性教育か・・・ほんとユニーク
ジョークを連発するシーンは、ほんと良かった
↑にある動画のシーンです
ピアノのシーンからいきなり20年後にはびっくりしたぜ
もう少しじっくり見たかったような気もしなくもない

姉がグレててワロタ
そして家にはアンドリューが作った時計がたくさんでワロタ
音は消しとけよw
アンドリューの指吹っ飛んでワロタ
その後のシーンがなかなかの名シーン
アンドリューがラブコメの主人公並みに鈍感でワロタ

アンドリューの変化
アンドリューすげえ金持ちになっとるなw
そして12年後、服着ててワロタ
アンドリューが自由になるのか・・・
アンドリュー48歳か・・・
この後もいいシーンだった
めっちゃほっこりするやん・・・

アンドリュー旅に出る
自分と同じような仲間を探して・・・
そしてついに・・・
こいつめっちゃウザッw
そしてアンドリューもそう思っててクッソワロタ

アンドリュー人間みたいになる
アンドリューが自分の中身見てびっくりしてるところ
めっちゃ好き
そして・・・
おいおいおいおいおい
あのユニークな顔がもう見れないのかい
悲しいなあ・・・
てかマジで外見が人間と変わらんな
すごい技術やんけ・・・
そして鏡で自分の顔を見つめるシーン
すげえいいな、この俳優すごい、いい顔しとるわ

そしてこの顔で実家へ
アンドリューめっちゃ面白い人になっとるな・・・
遺伝やな・・・・
そしてまた別れ・・・
寿命がない系の作品にはつきものだよね・・・

アンドリュー人間に近づく
すげえなこの映画・・・
「それを体験したいか?」
「俺もしたい・・・」
クッソワロタ・・・
ワロタ・・・
俺もしたい・・・

アンドリュー、愛する人と一緒に
すげえなこんな展開になるんか
そして脱童貞かよ・・・


アンドリュー80歳、訴えを起こす
ここアンドリューの「お役に立てれば幸いです」が・・・
なんか「くる」ものがあるね・・・

アンドリュー、寿命を手に入れる
こういう映画なのか・・・
すごい壮大で夢のある内容だな
すっかりおじいちゃんになってるな・・・


アンドリュー199歳、人間なる
ついにアンドリューも逝ってしまったか
あのイライラする子もまさかの大変身を遂げとる
そしてガラテアはポーシャの頼みを聞く
これってほぼ殺人になるよな、ロボット三原則どうしたw
だがこれってもうロボット(AI)が人間と同じ考えを持ってるってことを言いたいんかな
その後二人仲良く逝ってしまうところで物語は終わる


これは名作だな
すっごい壮大で広い視野を持った映画だった
俺もアンドリューみたいに努力を重ね理想を追求し
愛する人を見つけ、愛に溢れた人生も歩んでみたかったと思った
俺の人生とはかけ離れすぎてて、現実離れしてるけどね
いまいち、好きとか、愛だとかが俺には分からない
こういう作品を通してでしか感じられないからなあ
まあ人生は人それぞれ違うんだよな
まあ俺みたいな人生もあっていいんじゃないかなとも思えたよ

しかし
あれほどのAIができればほんと世の中は変わるよなあ
最近よくAIという言葉を聞くなあ
最近よくやってるAIスピーカー、CMたくさんしてるよ
少し前に話題になった囲碁AI「AlphaGo」
それが人間の知能を一切借りずにAIだけで囲碁最強になっちゃたしな
単純な計算力は現時点のAIですら人間は負けてるよね
けど人間らしさのAI技術はまだまだだよね
この映画は1999年製作なんだってね
今2017年だけど今のAIの人間力はどのレベルはどうなんだろうね
ユニークじゃない方のNDRアンドロイドと同じぐらいのレベルはあんのかね?
siriとかもまだまだだもんなあ
そもそも、あの二足歩行ロボットが作れねえわな

まあアンドリューレベルのAIは俺が生きている間は無理だろうなあ
けど、何千年、数万年、それぐらい先の未来なら実現してるかな?

これから先の未来
アンドリューみたいな人間は生まれるのだろうか・・・

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この映画
ずっと見たかったんだよね
子供の頃からずっと
俺はこういうリアル系の未来を描いた作品が好きなのです

こういう絶対に起きないとは言い切れない未来を
映画としてみるのが好きなのです

今回やっとテレビで見ることができました

素直な感想を短くまとめると、「後味は悪いがまあ面白かった」

最初の方はほんとワクワクしましたね
何が起きるのか・・・次どうなるのか・・・
中盤は少し間延びしましたがまずまずの面白さ
そして最大の危機が去って、生き延びた人たちがぞろぞろと・・・
そこで映画が終わるんですが、その後どうなったのかが見たかったですね
ここが残念なポイントでした

だがやはりこういう系の映画は面白いですね
大好物です。
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テレビでやっていたのでみました
放送はシネスコサイズでした
かなり鮮明で高画質な映像でした
それと字幕での放送でした
やはりいいですねシネスコサイズ
地上波では横を切って放送しているのでボケボケ画質で汚いもんね

実際見てみて
最初の方はワクワク見れたのですが
途中から、「今何をやっているんだ?」と頻繁に思うように・・・
とにかく画面が暗くよくわからない・・・
ストーリーも酷いんだよなあ
とにかく映画として、後半ぐらいから全く面白くなかったです
登場人物も魅力が全くなかったですね
最後まで主人公の顔を覚えられませんでした

とにかく駄作ですねコレ
僕は「ゴジラ」になんの思い入れもないので
こういう感想になりますね

けど映像はすごいねやっぱり
少し前に話題になったシン・ゴジラとのクオリティの差がヤバイです
ほんと日本とアメリカの映画のレベルの差を痛感させられます

だがやはり映画はストーリーが重要
このGODZILLA ゴジラ 【2014年】はクソ映画だが
シン・ゴジラは名作だ

断言。


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