胸毛くん

胸毛くん

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『フォロワー』
題名からも分かる通り
Twitterが登場する話
ネット時代ならではの話だね
いわゆる「嘘松」を題材にした作品
話としてはまあまあ楽しめたけど
オチが練られていなかったな
オチで「おっ!」と思わせてくれてたら
傑作認定してたと思う。


『不倫警察』
いろいろと惜しい作品
↑の作品とは逆で
オチだけが良かった作品
ディストピアエンドは結構好きなんだけど
それまでの過程があまりにも陳腐すぎてな
不倫の下りもギャグにしすぎてたな
こういうのは2時間モノの映画で見たかったな。



『明日へのワープ』
う~ん・・・
これあのままバッドエンドでいいやろ
なんでいい話的な感じで終わらすんや
なんだかなぁ・・・
しかしあの薬使い方を誤らなければ結構いいと思うんだけどな
記憶が無くなるってい言っても、日記や記録を取っておけば
なんとかなるだろうしな
記憶が無くなると言えば俺がたまに飲んでいる
デパスも同じだな、飲んだらその日一日の記憶が結構消えるし
体感時間もやたらと早くなる、まるで飛んでるみたい
同じだね。


『少年』
こういう系かー
飽きたわこういうの
ワンパターンすぎる
もう奇妙でもなんでもない
ありきたりな話としか思わん
ネタがないんだろうなあ


『城後波駅』
良くある話だったけど
短かったしサクッと見れて良かった
ガチャピンとムックはなんやったんや
あとあの駅員SIREN意識してるだろ
しかしいい笑顔だった。




ここ最近ずっと当たり回ないなぁ
もう俺が世にも奇妙な物語に飽きてきているんだろうか
うーむ。
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