胸毛くん

胸毛くん

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あらすじ

「少女に与えられたのは、大きな銃と小さな幸せ。」 

物語の舞台は架空の現代イタリアを中心としたヨーロッパ。イタリアは国内に地域間対立や思想対立を抱え、テロや暗殺などの暴力が絶えなかった。イタリア政府・首相府は、表向きには障害者への様々な支援を行う組織として公益法人「社会福祉公社」を設立する。しかしその実態は、身体に障害を持った少女たちを集め、身体の改造と洗脳を行い、反政府組織に対する暗殺をはじめとした超法規的活動を行わせる闇の面を持った組織だった。少女たちは、「義体」と呼ばれる人工の肉体と引き換えに、時に危険すら顧みられることなく銃を手に戦う運命を背負わされた。


このアニメはずっと見たかったアニメの一つで、この長期休みを利用し、見ることにした
「少女が銃で戦う」これだけでのすごく興味をもった。

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ちなみに俺は「北米版」を購入した、国内版は高すぎる。

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もちろんパッケージとかは英語

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質素な内容、これも安さの一つだろう


内容は期待してた以上のものだった

俺は馬鹿だから、物語の感想を文字にすることはできないが

ただ言えることは最終話を見終わった時の満足感がすごかった

物語に引き込まれていたのがよくわかったアニメだった

義体達も本当に可愛らしかった、担当官が羨ましく思えるぐらいに。




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